合宿免許で、視力を確認されるのはナゼ?Part1

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101106.jpg取得車種によって異なりますが、普通車・二輪車の場合、「片眼それぞれ0.3以上、両眼で0.7以上」の視力を有していることという入校条件があります。

自宅から離れた合宿教習所へ入校なさる場合、ご本人が自分の視力がわからないとか、メガネを自宅に忘れてきてしまったとなると大変なことになるのです。

まず、入校手続き時の『視力検査』で基準に満たない場合は、教習を実施することができないので入校することができません。忘れた場合は、取りに戻っていただいたり、メガネ・コンタクトレンズを現地で購入していただかなければなりません。

その結果、予定通りの教習開始ができない
      ↓
   ①日程が延びる
   ②費用がかかる(宿泊などは保証対象外となります)
   ③他の入校日がすでに完売の場合は当日キャンセル扱いになる!

あるいは、自分の好みに合わないメガネを作る羽目に陥ることもあったり・・・。

お客様のリスクを少なくするために、合宿免許エキスパートでは、事前に眼鏡使用の有無を口頭確認および送付資料でチェックさせていただいております。

『眼鏡使用』の条件の方にとっては、合宿免許の持ち物として大切なモノですから、忘れずにご持参ください!

★合宿免許の持ち物は、お出かけ前にもう一度チェック/合宿免許エキスパート★

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