持病隠し免許取得・・・罰則。

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10月25日夕刊に掲載されていた記事です。121027.jpg2002年の道路交通法改正前は、てんかんや統合失調症などの持病がある方は免許取得できませんでした。改正により、一定の条件を満たせば、都道府県公安委員会に申告後、取得できるシステムになっています。
しかしながら「言わなければわからない」「申告の手続きが面倒」などで、申告しないで免許を取得した結果、大事故を起こすケースがたびたびあり、運転に支障がある病状を申告しないで免許取得すると罰則があります・・・というカタチをとることになったようです。
弊社では、合宿免許をご予約されるお客様に、身体要件等を確認させていただいております。視力・聴力・四肢・お薬常用についてなど・・・
申告をいただいたお客様には、各都道府県の運転免許試験場「運転適性相談窓口」にて適性相談を受けてくださいとご案内いたします。
ご相談されると、
1)申告は不要。免許取得に問題なし。
2)医師の診断書提出が必要
       ↓
  指定書面を送付してもらい、かかりつけ医記入してもらう
問題なしの方が多いのですが、「診断書」が必要なケースは手続きに日数を要することになります。お早目にご相談ください。
キチンとした手続きの元、運転免許を取得すれば、ご本人様も安心できます。
気になることがありましたら、お気軽にご相談ください(^_^)v
合宿免許エキスパート 0120-973-579
(平日10:00~19:00/土日祝10:00~17:00)

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